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2016年10月

2016年10月30日 (日)

アニメ 『ゼーガペインADP 【PREMIUM EDITION】』

本商品を入手して、ADP、通算3回の視聴となる。
劇場と、BD本編、BDオーディオコメンタリー、である。

先だって、満足しながらも不完全燃焼気味の印象を吐き出したが、その理由に気付いた。
ADPのオーディオコメンタリー前半で川澄綾子さんも述べているが、ループ4回が少ないと感じたこと、それに尽きる。
CDドラマには接していないため補完する情報に不足しているが、それにしても。

キョウがセレブラントとして覚醒したのちゼーガペインがロールアウトしたとするADPの筋書きでは、ループ4回で約600日、ゼーガペインのロールアウトは2ループ目だから450日程度で、エリンギことクロシオが幾度か死んでいたりとかいうTV版の筋書きとすりあわせるにはいかにも短い。さらにはクロシオ、イリエはADP中でパイロットからリタイアしている。キョウが復活するまでに戦歴を重ね、幻体を著しく損傷したという解釈もできない。

オケアノス級が8艦、これが最大数だと仮定する。各艦の司令および副司令で2名。オペレータおよびパイロットが8~12名と仮定した場合、セレブラントの総数は80~120名前後。覚醒者および戦死者の数は不明だが「数多のセレブラントを葬り去ったシンとアビス」という言とのスケール感に乖離がある。
これには「舞浜サーバがセレブラントの覚醒率が最も高い」とされていることも含まれる。劇中には描かれていないこともあり舞浜出身のセレブラント総数は不明だが、ADP中でこのセリフが発せられた時点では既知ではツムラ・サチコとソゴル・キョウの二名である。覚醒率の高さ?というカンジ?

オケアノス級の艦長にはかなり若い外見の人物も含まれるが、外見にそぐわぬ老成を得るためにはそれなりの時間を要するであろう。
劇中の時間は人類絶滅から50年程度のちのことであるっぽい。最初のセレブラントがいつ目覚め、オケアノス級がいつ開発され、いつガルズオルムに対抗するようになったのか。
TV版で示された復活したソゴル・キョウへの周囲の失望感から、バージョン1は最初期からセレブラントとして存在していた古参あるいはある程度老成する年月を経た人物という印象を与えられている。若手艦長と同程度ではないにせよ、それなりの時間を過ごしたのであろうと。
勝手な思い込みといえばそれまでだが、やっぱり4ループは少ないと思うのである。

総集編でもあることを考えればいたしかたなし。だが。
こんなことを思うのも、久しく出会いのない愛する作品であるがゆえであろう。

最後に、本商品についていえば、諸般の事情もあろうが、SBGのコンサート部分も収録してほしかったというところ。畜生、行きたかったぜ。

2016年10月29日 (土)

漫画 『プロレススーパースター列伝』

プロレスに強い興味を覚えたことは未だかつてない。加えて、週刊少年サンデーを愛読してもいなかった。

なのになぜか、小学生の時におそらくは塾の待合室かなかで読んだ記憶がある本作品にはいまだに強い印象がある。(アントニオ猪木・談)のせいかもしれない。
すべて通して読んだわけではなかったので、Amazon Kindle Unlimitedの枠に置いてあったことを機に全17巻を読破した。

連載時にどこまで読んでいたか覚えていない。タイガーマスクのあたりは読んだ覚えがあるようなないような。

劇画は劇画であることをやっと学べた昨今、それでも試合の動画を見てみたくなるほどに、本作品は熱い。そして動画を見てみると、タイガーマスクはよく動き、よく飛ぶ。すげえ。そんな彼が、時折ぎこちなくなるところが微笑ましい。
当時、格闘技をやっていたならば、プロレスに楽しみどころも見つけられたかもしれない。

2016年10月27日 (木)

読物 『エレメンタル・ローズ』

位置情報ゲームは『ポケモンGO』をちょっと遊んだくらい、スマホのMMOとかどんなのが存在するのか知らない。
のに、なんか知ってる感があり、なにかと思えばサバゲ―だった。サバゲ―、ごっこ的な遊び方しかしなかったけど楽しかった。誤射スタンド使いとかいたし。

物語の傾向としては『この空の守り』的。
めんどくさいのが登場するのは相変わらずだが、めんどくさいの放置気味というのがやや趣を異にするところ。著者の心情とか、なにか介入があったのだろうか。

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2016年10月26日 (水)

ローテクなIoT

近頃は新しいネタもなくて別件の調査用にサーバとして使用しているが、いくつか機能追加してはいる。

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その一、Fan Kicker。
回ったり回らなかったりするCPU Fanに業を煮やし、Fanに軽く触れる程度の物理的干渉を行う装置を取り付けた。マブチモータ的なものとタミヤのギヤボックスの組み合わせにささやかな自作パーツを取り付けたものだ。
どんな方法で取り付けるのがよいか試行錯誤したが、タミヤのギヤボックスで事足りた。

余談だが、当方の行動範囲内では今どきこのようなものはいわゆる模型店では入手できず、郊外の大型のホームセンターにあるかないかというありさまだった。各筋には、IoTが流行りのうちにうまく乗っていただき、手軽に見比べられるようにしていただきたいものである。

きちんと回るっぽいFan付きのRPi用ケースを買った方が安かったかもしれないが、マブチモータ的なものを制御する目的もあったのでよしとする。
モータのコントロールについては仕組みを誤解していた。GPIOでHIGH=ON、LOW=OFFと考えていたのだが、回転させるためにはHIGHでループ処理をする必要があるっぽい。
同ギヤボックスを中速にして0.5秒程度通電すると60度くらい回転する。

その二、シフトレジスタ。

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GPIIO不足を感じて試してみたが、現在の機器構成ではモータの正回転と逆回転の制御と、モータを回す条件を可視化するためにつけたLEDのON/OFFにしか役に立っていない。

その三、外部電源。

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以前12V3Aで試して即滅したものを、12V1Aのアダプタで再挑戦した。現在のところ、上記Fan KickerとLED、以前に実装したサーボモータの駆動用としている。
通電したりしなかったりしたが、プログラムや自作回路の試行錯誤中であったため、原因がいずこにあるかわからない。いまのところ安定している。

サーボモータ用にブレッドボードを一枚使用しているが、これを簡略化することが課題といえば課題か。

2016年10月25日 (火)

スターウォーズ展 未来へつづく、創造のビジョン

宇都宮美術館というのは、T京大学の坂をさらに登りつめたどん詰まりに存在する。結構な広さの公園があって、駐車場から美術館までてくてく歩かされる施設だ。
なにかで一度か二度訪れた覚えがあるが、なんで訪れたかは覚えていない。

先日ふと目にしたポスターで、同美術館においてスターウォーズの企画展をやっていることを知り、チャンスをうかがっていた。

スターウォーズという作品が大好きというわけではないが、地元でやってるなら足を運んでやろうかという気になるくらいには好きだ。

内容としては、映像とアート、ガジェットの展示である。
映像はいちいち足を止めてみるし、LEDがちかちか光ってる大破したATウォーカー(近頃Twitterで見かけていいねしたシルフィードの電飾模型を手掛けた方の作らしい)とか以下同上だし、ライトセーバーの実物大模型とか以下略で、2時間くらい楽しんだ。

アートというのは、どういう関連がある人々が描いたものなのか不明だが、スターウォーズをモチーフとした二次作品的絵画である。劇中のシーンが描かれていたり、意匠的にアレンジしたり、サブキャラにフォーカスしてみたり、という具合。
展示会入口付近でルーカスの挨拶ビデオが流れており、その中に「Amano」という名をみかけてはてなと思えば、例のやっつけだがそれでもなんだかそれっぽいダースベーダ―を描いた氏の絵が展示されていた。
アート作品の中では『Regrets』と名付けられた作品が印象的であった。雨に打たれるベーダ―卿のマスク、という構図である。

いろいろとグッズも売っていて、スマホのケースでもあれば買おうかなーと思ったりもしたが、やっぱりというかiPhone6用しかなくしかも17000えんぷらすしょうひぜいみたいな値段だったのでスルー。『フォースの覚醒』版のX-Wingトミカとか、スターウォーズ スター・カーズとかに食指が伸びたが、ガガンガンがすでに放置状態なのでこれもスルーした。
展示されていたヨーダのライトセイバー複製品が売ってれば買ってしまったかもしれない。

ちなみに美術館付属のレストランでは企画ランチが具されており、ベーダ―卿のマスクを象ったチョコを乗せたショコラが販売されている。
同じものを続けて食べられなくなってしまった昨今、ランチの厚切りベーコン二枚にはかなり食傷させられた。パンではなくライスを選んでいればまた違ったかもしれない。

2016年10月22日 (土)

映画 『ホビット』三部作

日本で西洋っぽいTRPGが流行し始めた頃、ゲーム雑誌『Beep』かなんかに掲載された「武器としてのドラゴンスレイヤー」特集のようなものでスマウグを殺した矢が紹介されていたことがファーストコンタクトであったと思う。なんにしても、いわゆる小説の『指輪物語』を読了したのちに読んだことは間違いない。そして、あまり好きではないことも。

理由ははっきりしないが、ドラゴンスレイヤー目当てで読んだのに、ドラゴンもドラゴンスレイヤーもちょっとしか登場しなかったからかもしれない。とにかく、『指輪物語』は何度か読み返したが、『ホビットの冒険』は一度しか読んでいない。

映画は。
特盛スギ。レゴラスいすぎ。ガラドリエルを登場させるためにガンダルフ割を食わされスギ。
黒い矢がアメリカンすぎ。武装デザインにTESからの還流ありスギ。
面白かったが、それよりもとにかく盛りすぎという印象が強い。

中つ国を扱ったまとまった物語はすべて映画化されてしまった形となる。この上何かをやろうとするならば『シルマリルリオン』からエピソードを採って仕立てあげるようなことになろう。
野心を秘めたるガラドリエルの若き日、とか?

2016年10月19日 (水)

映画 『ZEGAPAIN ADP』

先日、OB会という名のガルパンおぢさんの集いに参加した折、それとなくセレブラントの有無を確認したのだが、収穫はなかった。
というわけで本日、さいたまサーバーまで一人で視聴に赴くことにした。円盤も予約してしまったので映画館で見る必要はなかったのだが、パンフ目的で。
しかしパンフSOLD OUTれという事態に遭遇し、ちぇっとおもいつつ胸熱となる。支えたいキモチを持つ人々が少なからぬことに。

平日だというのに、さいたまMOVIXは学生からお年寄りまでそこそこの入りであった。平日に映画を鑑賞でいる身分とは羨ましいものだ。

さて、事前にZEGAスレを覗いてしまい、余計な情報を得ていたので予定調和的に鑑賞することとなった。
細々とした演出が面白い。だがしかし、TV版とリンクする箇所についてはややご都合めいて力技な印象がぬぐいえない。もっと自然にできたのではないかと思えるのだが、TRPGでゲームマスターが演出に失敗したことを察してしまったかのような、あるいは隠して振ったダイス目の操作を見破ってしまったかのような、工エエェェ(´д`)ェェエエ工感がある。制作時間が短かったのだろうか。
一方で、今では入手どころか視聴も困難なドラマCDの内容をなんとかして知らねばならなくなってしまった観もある。あと、シマ司令がカノウトオルに対してミナトと呼びかけている謎も。

事前に知ってしまった情報としては「シズノルート」というキーワードが存在したが、TV版でもかつてそうであったと触れられていた前日譚であり、IF作品ではない。総集編ではないのでTV版を愛好するセレブラントにはわりとすんなり入れる内容と思えるが、ADPが初見となるセレブラントには所々不親切な断絶があったように思う。

あと、音。風邪気味だったせいかもしれないが、妙に鼓膜に圧迫を感じさせられて、好みの音量で聞けない環境もなんだなとますます映画館離れを意識する次第となった。

おまけの色紙はキョウちゃんでした。

2016年10月16日 (日)

漫画 『87CLOCKERS』

ヒロインの造形に失敗したことが影響してか物語としての収束はなんだかなあというカンジではあるけれど、とても面白かった。漫画のタイトルにしちゃってるからハナ縛りになっちゃったけれど、ヒロインはジュリアでよかったんではないかと思う。
液体窒素を頭からかぶる描写とか、この作家がときおりというかわりと頻繁に見せるガサツさ(褒め言葉)とそれを表現する大雑把(褒め言葉)な画がとても好きだ。

かつてPCを自作していた時にも、とんがった性能であるよりも安定していることを望んでいた(そうでなくても当時のWindowsはよく落ちた)こともあり、CPUのオーバークロックをやったことはなく、興味もなかった。巷で耳にした、熱でCPUが蒸発したとか、そんな話にすげーと笑っていた程度である。
液冷についても同様、見た目は面白いが、そういう仕組みが必要な使い方はしていないため、よく知らない。古いMacを金魚鉢にしたツワモノの意気に感じ入った程度である。

ゆえに、オーバークロックしたCPUの安定動作を電子制御とかではなく職人芸でやっていることは意外ではあった。それはまた本作品のキモでもあるが、地味でいまいち映えない。変顔で止まるとかいうネタでカバーする当たり、制作サイドも理解していたようである。

そういえば、『ブルー・ソネット』だっただろうか。GEEKがすげーコンピュータを作ってうかつに電源入れたら周囲一帯が停電になったという描写があったのは。地味ではあるが、当時では現実味のあるSFっぽい演出であったなあと思う。

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2016年10月 7日 (金)

漫画 『サライ』

柴田昌弘の、おそらくは最後となる長編漫画。

たぶんいつもの柴田節なんだろうと、長らく放置してきた。19巻と、ちょっと長めだったせいもある。『クラダルマ』を再読してもうちょっと読みたくなったので現状を調べてみたら、なんかいろいろあって漫画家を引退されたという。
ならば読まねばなるまいと着手した次第。

世間が氏をどのように評価しているのかわからない。大学時代の後輩が、ヤツメウナギを強く推していたことくらいしか。
私自身が「柴田節」と述べているものにも諸要素があり、一つには登場人物が必ず現代社会や文明を断罪する発言を上からすること、ヒロインも含めて女性キャラはたいてい酷い目にあうこと、主役級でもころっと逝くこと、フリークスが登場することなどが代表的である。

そのいずれをも差し置いてもっとも特徴的なものは、クライマックスだ。盛り上がってまいりました!と私が感じているところは、氏の中ではもうたたみにかかっているかたたみ終わっているところで、だからいつもあれ?これで終わっちゃうの?という印象を抱かされる。おそらくこれが、氏の作品を心から愛せない最大の要素となろう。

地味に始まって(そうでもないが)、じわじわと盛り上げて、脱線しては本編へとつなげるということを繰り返す。そんな間はものすごく面白く読めるのだが、物語終盤に感じるものは前述の通りで、『紅い牙』の頃から変わらない。
安彦良和の漫画がだいたい同じようなカンジで終始するのと似てる。

終わりよくないのですべてよしとはいえない。そんなカンジ。
ホント、読んでる最中はとても面白いのに・・・

2016年10月 3日 (月)

アニメ 『「ゼーガペインADP」劇場上映 直前特番』

BD BOX特典としてついていた『PROJECT RESURRECTION 8.3.1.2015』は総集編だったが、本作『Memories in the shell』は劇場版のプロモーションビデオというところ。

加えて、ADPの冒頭5分が公開された。
「キョウの妹をはじめから出してれば視聴者増えただろうに」という意見があったとBD BOXの特典冊子に記されていたが、それを真摯に受け止めたと見える。

ADPは二週間限定公開で15日から。埼玉で見るつもりだが、初週の土日が混むかどうか。
セレブラントは舞浜に行くだろうから、埼玉は大丈夫かなw

2016年10月 1日 (土)

電子工作noobの舶来電子部品雑感

暑いさなかにRPiが熱で停止したように見えたことがあって、冷却を検討する必要があるように思えたことがあった。
名刺大というサイズで、3cm程度の高さのケースに格納されているコンピュータを冷却する装置を探してみたところ、次のような商品を見出した。

手元に届いたころには暑気も薄れていた。熱で止まるように見えることもなくなり、さてどうしたものかと思いつつ、取り付けてみることにした。
GPIOが枯渇しつつあるため合わせて注文していたシフトレジスタ

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を用いて、RPiのCPU温度が一定値を超過した場合、ファンを駆動するよう仕込んだわけである。目論見どおりに動くものが仕上がったが、このファン、動かない時がある。自作した電子回路の不具合を疑ってLEDをつけてみたりしたが、回路は正常っぽく。 ファンに通電している状態で軽く手とかで触れて動かしてやると、動き始める。うーん。
ファンが回れば3℃程度は冷却されるが、動かぬファンを回す術がない。

とりあえず動くことを確認して満足してしまった2自由度Webカメラについては、

ケーブルを延長して設置場所に固定した。
RPi本体から電源供給する場合、ケーブルの長さにより駆動しない場合があったが、電源をほかに取った場合、50cm程度ならば問題なく動いている。
ただし、回路の問題か電圧の問題か、サーボモータとファンを同じ電源から取ると、電源電圧が5V程度では無理ぽい。

電源の問題については少し前から念頭にあり、かような製品を試してみた。

EasyWordMall 3.3V 5V MB102ブレッドボード用 電源モジュール パワーモジュール

とても便利だが、説明資料が付属しておらず、ネットで得た5~12VのACアダプタで給電すべしとの情報に従い12V3Aを差したところ、逝った。 当初順調に動いており、おおこりゃええわ便利だわとWebカメラに取り付けたサーボをキュイキュイいわせてたら唐突に逝った。12V3Aはアカンらしい。その辺気を付けて調べてみれば、12V1Aを接続している例に行き当たる。
リトライのためにACアダプタを当たったところ、それっぽいものが見つかった。

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地方都市とは不便なもので、電子工作関係の情報を当たっているとあちこちで目にする秋月電子を便利に利用する術がない。丹念に調べたらAmazonに出品があったのでぽちった。再度注文した電源モジュール待ち。

舶来品は、駄菓子感覚で気軽に手を出せる値段だが、到着を待つ間にモチベーションその他に影響を及ぼすのが難といえよう。

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