« 読物 『ピープルウェア』 | トップページ | ゲーム近況 »

2012年5月15日 (火)

アニメ 『装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ』

映画版を見たはずだが、まるで初見のように(ry

「死の谷」までのエピソードは覚えがある。OVA版でそこまで見て、また異能話かとウンザリして見るのを止め、映画版で総括して済にした、そんな記憶がある。

なぜあんなにも嫌ったのだろう。
たぶん「異能」が原因だ。『幻影編』を視聴して「異能」を受け入れることができたから、今回、大いに楽しむことができたのだろう。
『孤影再び』や『幻影編』のようにAT描写にムチャぶりがなく、いや、雪原でAT掘りすぎ進みすぎと思わなくもないが、オヤオヤと思うよりはATスゲーと思わせる描写におさまっていたと感じられたことも再評価の大きなポイントかもしれない。

« 読物 『ピープルウェア』 | トップページ | ゲーム近況 »

アニメ・コミック」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/542052/54715286

この記事へのトラックバック一覧です: アニメ 『装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ』:

« 読物 『ピープルウェア』 | トップページ | ゲーム近況 »

フォト
無料ブログはココログ

最近のトラックバック