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2011年12月26日 (月)

Skyrim of Breus その3

何千年を経た古の遺跡が、その本質を見極められぬまま、畏敬と崇拝の対象となる。
こういう「どうでもよさ」は、TRPGで表現してもなかなか受け入れられることはない。
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ヘッドショット集。
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かつて異世界で7GMを達成した廃は、スキルレベル100をまず鍛冶で達成した。戦闘用のPerkよりも優先して鍛冶用Perkを獲得する。普通に遊んだ場合、全Perkを獲得することはできないらしいのに、いいのか!?
というわけで、ドラゴン装備。
やたらと重くて邪魔だったドラゴンの鱗とドラゴンの骨が材料となる。
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デイドラ装備。
余談だが、クエスト"Pieces of the Past"を後味悪く終わらせると、Skyrimでは貴重な『デイドラの心臓』が四つ手に入る。
鍛冶スキルと鍛冶Perkの獲得状況で、装備の強化が「伝説的」ランクまで可能となる。Oblivionで個人的にぽっちりハマったMOD"Retros Fur and Leather Armor Crafting"の概念が採用されているっぽい。
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Oblivionではコマンドによってキャラを配置し、SSを撮影するのが流行ったが、Skyrimではなんもせんでもこげなショットが撮れる。ものぐさにはありがたい機能だが、狙った絵が撮れることは少ない。
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魔法には弱いので、錬金か符呪で対応しようと目論んでいるが、鍛冶に比べて大いに難がある。符呪も楽ではないが、特に錬金。スキルのEXPバーが常にHell状態。
ウィンターホールド大学のクエストを完了――例によってアークメイジになった――し、符呪の施設を身近に獲得できたので多少は楽になったが、ソウルジェムに封入しなきゃならなかったり、ソウルジェムを入手しなきゃならなかったり、そのために作成したアイテムを売り払いたいのだが十分に現金を持っているベンダーがなかったり、とにかく手間が多い。

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