« 厚いとんかつの店 | トップページ | 衝撃の数千件 »

2010年5月17日 (月)

Oblivion of first "DLC6 Fighter's Stronghold"

Athleticsがようやく100を突破して、Grey Princeクエストを終了させるに至った。イランこだわりではあるのだが。
いまだ100に達していないスキルは、Acrobatics、Security、Mercantile。Acrobaticsは意識してもなかなか上がらないし、Securityは鍵という鍵にトライしているが95。Mercantileはチートなしで4M Gold稼いでも85(ナニカのBuffがかかっているがナニかは不明)とか。
もはや瑣末なことではあるが、マゾいったらありゃしない。

DLC6 Fighter's Stronghold
 長らくダウンロード販売が不可だったらしいのだが、最近可能になったらしいことを知った。買えるかどうか試してみたら買えた。
 $1.89。なんというか。
 64bit版Win 7に日本語パッチを当てて、とりあえずクエスト終了まで動作に問題はない。
 当DLCが先発であるにせよ、後発としてHoarfrost Castleを体験した身にとっては今更なカンジではある。一つだけ確かなことは、値段以上の価値はあるwということだ。

Dlc601

城塞はいずれもアングルがムズカシイ
立地がナイスということか

Dlc602

Armorerにボーナスがつく炉
スキルが100に達成していると意味がない?

Dlc603

Battlehornでは剥製師が雇える

Dlc604

買ってきた材料でも可w

 

The Lich Mod
 ちょっとしたクエストをこなすと、変身病に罹患することができるようになる。
有用性が見いだせないのだが、ロールプレイ専用なのだろうか・・・

Lich02

 

Romuska Fantasy Store(RFS)その2
 もう一つのウリであるダンジョン+α。+αを満たす条件がわからなかった。

Rfs01

Ancient Goblin Knight
どうでもいいことだが、蔵書を整理していたら"Goblin Companion"を見つけてしまった
無駄に立派な装丁の本で、よくわからない情熱の一冊
ゴブリン・・・ファンタジー界のザクというところか

Rfs02

小ネタ

Rfs03

ここで詰まっていたが、作者さま手ずからの攻略情報を見れば・・・

ただまっすぐに進めばよいだけだったorz
先へ進めるかどうか、全周チェックしたつもりだったんだけどなあ・・・

計四体のNamedと遭遇する

Rfs04

Rfs05

Rfs06

Kerafyrmライクな

Rfs07

ホー

Rfs08

Rfs09

ラン!
DownとともにMOBがすっとんでいくのはよくあることだが
超大型のMOBをかっとばしたのは初めてのことで、つい連撮

Rfs10

このセンス、なんか響く
本MODはもはやTES4観を維持していないが、そういうのとは無縁に、楽しい

Rfs12

前半パートのボス

このMOB、かなりよい
是非、戦闘すべし

Rfs13

ボス二連戦
取り巻きは連れていってなかったのに、この戦闘開始とともにどこからともなく乱入
打倒して鍵を入手する

Rfs14

これで彼伝説の地に・・・

と思いきや、"Legend In The Sky"と同じ現象が発生orz
エリアのConflictでござる。

"Cute Elves"をDeactiveすればいけるのか・・・

Rfs15

いけた

Rfs16

本当にあったんだ!

攻略は続く模様。以下余談。
V3.2を適用したので、確認がてらFast Travel したところ、ロード画面とともに「ワォ~~~~ン」

なにかと思えば、導入したての"WEREWOLF - Legends of the North"とエリア的にかぶるらしい。店の周辺に狼がうろうろしてて、Plane of Nightmareなフンイキ。
今のところRFSに影響はない。

Rfs11

V3.2の変更点
本店の隣にリンゴの店が

 

Dremora Companion
 トカゲなアイツに比べると押しが弱いが、義理堅いやつ。
 メインクエストでもDremoraから称賛を受けることがある。Dremoraとは、誇りを知る存在であるらしい。非友好的なあいだがらであっても賛辞を交わしあえる武侠というものを、久しく目にしていなかったような気がする。
 DeadlandsというOblivion界の一領域?に住居が持てる。

Dremoracompanion01

第一部完

Dremoracompanion03

第二部導入

Dremoracompanion05

俺様ちゃんの塔

Dremoracompanion04

俺様ちゃんの寝室

 

Thieves Grotto
 IC地下に盗賊の居住区が設置される。クエストつき。クエストはイマイチよくわからないが、居住区と地下道にランクマー的な雰囲気が楽しめる。
 クエストをやるなら、Midas Ice Walk があると便利。

Thievesgrotto01

Waterfrontにある入口

Thievesgrotto02

居住区(ほぼ)全景

Thievesgrotto03

まいほーむ

 

Lilarcor
 Tamrielにも種々、Intelligent Weaponは存在するようだが、所有したのはこれが初。
 口ほどにもないヤツ。邪悪なナイト2000というところか。

 

■沼の家
 作者さまは公開を停止されたとのことで、それを惜しんだ方が公開しておられる。
小粒ながらピリっと効いたハウス系MOD。メイドと番犬、ぬいぐるみつき。

Numanoya01

 

■HENTAI MANIA episode-1

HENTAI
IT MEANS STYLE

 まずは、この主張に目からウロコ。そうか、なるほど。なるほど、そうか。
 MODに付属の画像だが、PRというファイル名なので張っても差し支えはなかろう。

Pr  

 他の大型MODと著しく干渉しあうという不評を冠せられた一方で、その美麗なる装備は絶大な人気を誇るという。我が身も、装備品のカテゴリでまずは既知とした。
 大型MODは未導入ながらも、危うきに近寄らずのチキンさ加減から忌避していたが、なるびりおん様で導入手順が紹介されていたため、導入に踏み切った。
 問題なく導入完了。懇切丁寧なるご説明には、感謝の念に絶えない。

 装備品を増やすだけでなく、NPC追加、既存ダンジョンの改変、ボス追加が含まれる。Key、Drop Rate、Named NPCなど、そのありようはEQを彷彿とさせる。

 Key獲得のアレさ加減もまた同様で、Normalの鍵は11回目にして。VTの鍵材料もこんなんんだったなあ・・・

Hm01

特に意味はない
カラーリングの妙に感じ入ったというところ

 

■ネタ
 CM系Companionの仲がアレなところを。
とある一室に"at ease"、「休め」状態で放置しているCompanions。

Terriblegirls01

暇だからといって遊んでいるわけではなく、命を的に、武術の修練に余念がない

Terriblegirls02

Tamrielではよくあること。

Terriblegirls03

いい腕だ。

« 厚いとんかつの店 | トップページ | 衝撃の数千件 »

ゲーム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/542052/48333977

この記事へのトラックバック一覧です: Oblivion of first "DLC6 Fighter's Stronghold":

« 厚いとんかつの店 | トップページ | 衝撃の数千件 »

フォト
無料ブログはココログ

最近のトラックバック